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ブランドについて

ブランドができた背景

千葉市の食ブランド「千(せん)」。
加曽利貝塚が作られた数千年前から人が住み続けているこの地での食と生活を、
さらに千年先まで持続させるべく、立ち上がりました。
市内産業の更なる活性化とマーケットにおける競争力強化のためには、
自ら手掛けた農産物、商品、サービスの素晴らしさを市内外に発信し、
最終的には消費者から選ばれる存在にまで昇華させなければなりません。
「千」はいわば、千葉市の食にかかわる事業者のチーム。
地域をあげて市産品の付加価値向上と競争力の強化を図る構えです。

ブランド認定による強み

  • 複数の事業者で構成する地域ブランドだからこそできる
    バラエティに富んだ商品ラインナップで、
    市内及び首都圏の販売力のある売場や棚への
    進出を促進するなど、市が販路拡大を支援します。
  • 認定品・サービスは、
    市が積極的にPRを行います。
  • 認定を目指す生産者・事業者の方には、
    市が専門家派遣などにより、継続して支援します。

ブランドの約束

  • 市民が誇れる千葉市の「食」を
    創出します。
  • 「食」を通じた価値(健康・自然との調和・環境保全)を提供します。
  • SDGsの視点を持ち、
    ブランドの運営を行います。
  • 未来へ残したい、また未来のための持続可能な取り組みをしている
    千葉市の「食」を認定し、そのための支援を行います。
  • 持続的な地域経済の
    活性化と循環に貢献します。
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brand Mission

千葉市のを未来につなげ、
で人がつながり、
で人が集うことで、
千葉市とそこに住まう人が
この先も豊かに
持続可能な発展をすることに
貢献します。

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